サムスンが「爆発スマホ」の特別モデルを発売へ=ネットからは「Fire Edition?」とやゆも、ワンダー$+$

1 :ノチラ ★:2017/06/18(日) 12:44:36.69 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WQtGxy4.jpg 2017年6月16日、韓国のサムスン電子が発火・爆発問題で昨年10月に販売を中止した「ギャラクシーノート7」が、新たに「ギャラクシーノートFE」と名前を変え来月発売される。韓国・ソウル新聞が伝えた。

「FE」はファンダムエディション(Fandom Edition)の略で、ギャラクシーノートファンのための「特別版」という意味を含み、サムスン電子初の再生スマホになる。

業界関係者によると、来月7日から一般販売が開始される。韓国の3大移動通信(SK Telecom、KT、LGU+)すべてで利用可能。回収した「ギャラクシーノート7」306万台と市場在庫の一部を、韓国だけでなく海外でも販売する予定だという。

昨年8月に発売されたノート7の出荷価格は98万8900ウォン(約9万7000円)だったが、ノートFEの価格はこれより20万〜30万ウォン(約2万〜約3万円)値下げされる可能性が高いという。ノート7がバッテリーの発火・爆発事故で販売中止に追い込まれただけに、ノートFEはバッテリーの安全性が強化されており、バッテリー容量もノート7から低減したという。

サムスン電子が新たに売り出す再生スマホについて、韓国のネットでは依然として不信感を表すコメントが目立つ。また、「Fandom Editionじゃなくて、Fire Editionの意味だろう」とやゆする声も見られた。果たして売れ行きはどうなるのか。(翻訳・編集/三田)
http://www.recordchina.co.jp/b181465-s0-c20.html

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韓国製スマホは社名を隠した方が売れる?サムスン製品が日本で“証明”=「日本市場は排他的だから」、iPh^^^

1 :ノチラ ★:2017/10/08(日) 10:43:09.57 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9iPTh2I.png 2017年10月4日、韓国・ノーカットニュースは、韓国のサムスン電子が自社のスマートフォン製品から社名ロゴ「SAMSUNG」の表示を取りやめたことが、デザイン面での効果だけでなく海外での販売増につながったと報じた。

サムスンはデザイン面での「シンプルの美学」を追求するため、2016年春にリリースしたスマートフォン「ギャラクシーS7」から本体前面への社名ロゴの表示を取りやめている。これに先立ち日本では、15年にリリースされた「ギャラクシーS5」から本体前面のロゴ表示がなくなったが、同社は今年第2四半期(4〜6月)に日本のスマートフォン市場でシェア8.8%を獲得し、米アップルとソニーに続き3位に上がった。

この現象について記事は「昨年3.4%まで(同社の日本での)シェアが落ちたことを勘案すれば、(今年6月発売の)『ギャラクシーS8』の製品を除いても、(シェア拡大には)社名表示をやめた効果が大きく影響した」と分析、ブランドイメージなどを消費者に伝えるための社名ロゴが、あるユーザー、ある国ではむしろ販売の障害になった例と紹介した。

このサムスンの「ロゴ消去」は米アップルに続いたものというが、韓国のLG電子も今年からこの流れに加わる。8月、ドイツで行われた世界最大のコンシューマーエレクトロニクスショー「IFA2017」で初公開されたLGのスマートフォン「V30」には本体前面のロゴ表示がなかった。LGの関係者は「V30はLGのロゴを背面に配置して、画面以外に何も前面にない極限のミニマリズムデザインに仕上げた」と説明している。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「すっきりしていていいと思う」「日本市場は外国製品に排他的だからね」「ロゴは格好悪かったから表示をやめて正解」など、ロゴ表示を取りやめたことへの肯定的な意見が寄せられた。

その一方で、「ロゴをなくしたのは戦略というよりも、ディスプレーが大きくなって表示する場所がなくなったからでは?」「ロゴマークを消したこととシェアには本当に関係があるのだろうか?」「言われてみると確かにロゴがないね。今気付いた」「ロゴのことまで気にしている人なんて、ほとんどいないと思うぞ」など、その戦略と効果に懐疑的な声も。

また「プライドを捨てたね」「アップルのまねだな」などとメーカーをやゆするコメントもあった。
http://www.recordchina.co.jp/b178593-s0-c20.html

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人民元高す$+$、ファーウェイ、約28,000円のダブルレンズ搭載5.65型スマホ「nova lite 2」

1 :ノチラ ★:2018/02/08(木) 11:00:25.06 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XH0DyO6.jpg https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1105/212/1_l.jpg
華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、ダブルレンズのメインカメラ2,160×1,080ドットの5.65型の大型液晶ディスプレイを備えたエントリー向けSIMロックフリースマートフォン「nova lite 2」を9日に発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は25,980円前後の見込み。

 3万円を切る低価格帯でありながら、メインカメラに1,300万画素+200万画素のダブルレンズを採用。撮影後にフォーカスを自由に変更できる「ワイドアパーチャ」機能や、一眼レフカメラのように背景をぼかす「ポートレートモード」などを備え、SNS映えする写真が撮影できるとする。

 インカメラも独自の「ビューティエフェクト」機能により、自撮りの美肌レベルを10段階で設定できる。さらに、手のひらをかざすと3秒タイマー撮影となる「ジェスチャー撮影」機能なども搭載する。

 このほか、背面の指紋センサーの搭載、独自のオクタコアCPU「Kirin 659」(Cortex A53、2.36GHz×4+1.7GHz×4)の採用、Android 8.0をベースとした独自OS「EMUI 8.0」、3,000mAhの大容量バッテリなどが特徴。

 そのほかのおもな仕様は、メモリが3GB、ストレージが32GBなど。インターフェイスは、microSDカードスロット、Micro USB、IEEE 802.11b/n対応無線LAN、Bluetooth 4.2、800万画素前面カメラなどを備える。

 SIMはデュアルNano SIMで、対応バンドは、FDD-LTEが1/3/5/7/8/19/28、WCDMAが1/2/5/6/8/19、GSMが850/900/1,800/1,900MHz。セカンダリのSIMはGSMの通話のみ対応。最大通信速度は下り150Mbps、上り50Mbps。

 本体サイズは約72.05×150.1×7.45mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約143g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1105212.html

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だよなあ^^^、iPhone X、生産台数50%カットへ 部品提供のサムスンにも大打撃

1 :1984 ★:2018/01/30(火) 12:10:18.00 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ykUJTre.gif アップルがiPhone Xの生産台数の引き下げに踏み切ることが明らかになった。2017年の第4四半期の売上は予想を下回る結果になっていた。

「Nikkei Asian Review」が報道したサプライヤー筋からの情報によると、アップルは今期のiPhone Xの生産台数を半減させるという。これは、アップルにOLEDディスプレイを納入するサムスンにも多大な影響を与えることになる。当初の計画ではアップルは今期、4000万台のiPhone Xを製造するはずだったが、2000万台前後に引き下げる見通しを部品メーカーらに示したという。

アップルがホリデーシーズン後の四半期に生産台数の引き下げを行うのは珍しいことではないが、今回は状況が異なっている。iPhone Xの売れ行きが予想以上に悪かったのだ。

調査企業「Canalys」はiPhone 8シリーズや旧型のモデルが、iPhone Xの売上低迷を埋め合わせることはないと見ている。Canalysの調査では昨年の第4四半期に、iPhone X は最も売れたスマートフォンになり、販売台数は2900万台に達したという。ただし、この数字は市場予測を下回っており、今年の第1四半期の出足は大幅に落ち込んでいるとの報告もある。

市場シェアで見た場合、第4四半期の終了時点でiPhone Xは予想を下回る成績であり、今年に入ってからも改善の兆しは見られないのだ。

iPhoneの売上は2015年から2016年にかけて常に前年を下回っていた。2017年にヒットを生み出せなかったことはアップルのシェアをさらに低下させ、この先には次々と台頭する競合らとの激戦も予測される。アップルCEOのティム・クックの経営姿勢には、より一層厳しい目が向けられることになりそうだ。

ソース
https://forbesjapan.com/articles/detail/19536

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本当かな^^^、iPhoneX生産半減 1〜3月計画比、高価格で不振

1 :ノチラ ★:2018/01/29(月) 21:56:07.80 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VB50jwH.jpg 米アップルがスマートフォン(スマホ)の最新モデル「iPhoneX(テン)」を減産する。1〜3月期の生産量を当初計画から半減させる見通しで、各種部品を納入する国内外のメーカーに通達した。1台11万円を超える高価格が世界の消費者に受け入れられなかったもよう。有機ELパネルを初採用した「X」の販売低迷は、幅広い部品メーカーの生産や業績に影響しそうだ。

 アップルは2017年11月の「X」発売時には1〜3…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26271200Z20C18A1MM8000/?nf=1

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グッさあ+#+、アップル「iPhone X SE」を700ドルで販売か、SEの2倍の価格に

1 :ノチラ ★:2018/01/29(月) 16:02:22.68 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UKLRhul.jpg https://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles/19521/200×300/7fab689ccf1d706e84a7d7476b2d7920.jpg
アップル関連で確度の高いリーク情報を流すことで知られるKGI証券のミンチー・クオ(郭明?)が、また気になるニュースを明らかにした。

ニュースサイト「MacRumors」が掲載したクオの報告によると、アップルは今年3モデルのiPhone Xの後継機種をリリースするという。5.8インチのiPhone Xの第2世代モデル、6.5インチの「iPhone X Plus」、さらに6.1インチの「iPhone X SE」がここに加わるという。

また、これらの3端末は従来よりも大容量のバッテリーを搭載するという。この情報は韓国の「ET News」の中国語版でも報じられている。さらに、iPhone X SEには妥協点もあり、ディスプレイはOLEDではなく、デュアルカメラや3Dタッチ機能も搭載しないという。

ただし、一番気になるのは価格に関する情報だ。一部ではiPhone Xの第2世代モデルは大幅に価格を引き下げるという説も出ているが、クオはこれを否定している。iPhone Xの第2世代モデルもまた、価格は1000ドルからになる。さらに、iPhone X Plusに関しては1200から1350ドルに。そして、“廉価版iPhone”として知られたiPhone SEの後継機種の「iPhone X SE」は、iPhone 8よりも高い700ドルから800ドルのレンジになるというのだ。

2016年に発表のiPhone SEは349ドルからという手頃な価格で愛されたが、次のiPhone X SEはその2倍以上の値段で売られることになる。

しかし、アップルは一体なぜここまでの強気の価格設定を行おうとしているのだろう。クオは以前の予測で、アップルはiPhone Xの現行モデルの生産を夏に終了させ、iPhone X Plusと呼ばれることになる大型モデルを出すと述べていた。

つまり、アップルはiPhone Xをプレミアムモデルのポジションにキープする戦略なのだろう。また、iPhone X を800ドル程度の価格に値下げした場合、iPhone X SEと食い合いが起きてしまう可能性もある。

iPhoneファンはアップルへの忠誠心が高いことで知られる。しかし、クオの予想が正しいとするならば、価格がさらに上昇する中で今年は彼らの忠誠心がどこまで続くかが問われる年になりそうだ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/19521

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