イギリス「アメリカさんヘリ売って下さい」米「おう60億円な、ジャップ、お前は83億円な、買え」、わるいね$+$

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/14(水) 17:49:49.68 ID:ZgN1In0e0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Mf1nBHk.jpg http://img.5ch.net/premium/1372182.gif
佐賀県神埼市の民家に墜落し、操縦士2人が死亡した陸上自衛隊のヘリコプター「AH—64D」(通称アパッチ・ロングボウ)。
世界最強の攻撃ヘリの呼び声も高かったが、数年前から「使いものにならないのでは」とささやかれていた。

 米マクドネル・ダグラス社製(現・ボーイング)のヘリだが、基本設計は90年代初頭という時代モノなのだ。
このヘリを陸自は05年から富士重工業のライセンス生産で導入を始めたが、1機当たり83億円(08年度概算要求時)という
ベラボウな価格。ちょうど同時期にAH—64Dの後継機「AH—64E」(通称アパッチ・ガーディアン)が開発されており、韓国は
この最新鋭機を今年度までに36機を1兆8000億ウオン(約1800億円)で購入している。1機当たり50億円だ。

 機種が違うため単純比較はできないが、日本が1機約83億円で買ったヘリをイギリスは約60億円で購入しているのだから、
やはりおかしい。

 だが、今年度の防衛予算でも日本はアメリカの兵器を“爆買い”している。米ロッキード・マーティン社製のステルス戦闘機
「F—35A」は6機で881億円。1機当たり147億円で、これを将来的に42機購入する予定。航空自衛隊の要請で、さらに
追加も検討されている。

 また、北朝鮮の弾道ミサイル防衛関連経費として1791億円を計上。そのうち、次期新型イージス艦とイージス・アショア
(地上配備型のミサイル防衛システム=2023年配備)に搭載する迎撃ミサイル「SM—3ブロック?A」「SM—3ブロック?B」の
取得に合わせて657億円。ところが、ブロック?Bの改良型であるSM—3ブロック?Aは、1月にハワイで行われた迎撃実験に
“失敗”。昨年6月の実験にも失敗しており、3回中2回が失敗という低打率だから今から先が思いやられる。

https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_441763/

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いいね!?、イギリスのテレビ局も驚愕した日本の「国難レベルの人口減少」「この島国で本当にそんなことが…」

1 :ノチラ ★:2018/02/11(日) 21:13:41.26 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/bP9YSwH.jpg 「いまの日本は少子高齢化が進み、人口が大きく減り始めています。日本の総人口は約1億2700万人ですが、このままだと50年で3分の2の数になり、100年で半減していく。

100年あまりで人口が半減しようとしている人口大国は、世界の歴史のなかでもひとつもない。北朝鮮のミサイルの脅威や大災害と同じように、国家を滅ぼし得る脅威であり、これを私は“静かなる有事”という言葉で説明しています」

43万部を超える大ベストセラー『未来の年表』著者の河合雅司氏が語る、こんな言葉が英語に翻訳されると、目を見開いて、「Oh really?」と声を漏らした人がいる。

イギリスのテレビ局「チャンネル5」のニュース特派員として来日し、このたび河合氏にインタビューを行ったピーター・レーン氏だ。

彼はもともと、日本のロボット技術について取材するために来日した。しかし、その取材過程で日本の少子高齢化、人口減少問題の深刻さを知り、取材予定を急遽変更して、河合氏にテレビ番組出演を申し込んだという。

そして、ピーター・レーン氏の取材は、日本旅館・星のや東京にて実現し、この時に取材された内容は、先月、家族向けニュース番組内で報じられた。

その番組名は、「How can Japan solve its population problem?」(日本はどうすれば人口問題を解決できるだろうか?)である。

https://www.youtube.com/watch?v=zHlUtWgKPkQ

放送時間が限られていたために、河合氏が出演した時間もわずかだった。だが、インタビュー中のピーター氏は、「OK、OK!」と、河合氏の発言内容に興奮する自らを落ち着かせながら、日本でまず何が起こっているのか? なぜ日本でこうした問題が起きているのか? に強い関心を寄せた。

河合氏が冷静に語る。

「先進国に共通したことではあるが、文化の成熟とともに婚期や出産の時期が遅くなる傾向があり、結果的に生涯を通じて、ひとりの女性が出産する子供の数が減っていってしまった。一方で日本は長寿化が進み、高齢者の数は増えていくわけです。

では、なぜ日本で少子高齢化問題が起きるのか? 日本が島国で外国との接触が少なかったこともあって、移民を受け入れることには消極的だったところがある。

また、第2次ベビーブーム以降の団塊世代ジュニアの働き方が変わったという要因もある。独自の終身雇用に限界が来て、非正規雇用が増え、所得が不安定となり少子化を加速させた」

河合氏の発言に、ピーター氏は「この人口問題の臨界点はいつと見ているのか?」と問うた。その表情からは、河合氏に会った時に見せた笑みはもう消えていた。

これに対して、河合氏はこう答えた。

「2020年には女性の人口の半分が50歳以上の社会となる。それについては、出産適齢期を過ぎた女性が、日本の女性人口の半分を占めるという見方もできる。そうなれば少子化は一気に進むでしょう。機械的な計算をすれば、西暦3000年に日本の人口は2000人になると試算されています」

「2……thousand……people?」

ピーター氏の開いた口は、なかなか塞がらなかった。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54304

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素直に!!、大英博物館が重大発表「イギリスの白人は黒人から進化した」 このニュースで英国内はパニック状態

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/08(木) 17:54:41.61 ID:R+uAff+V0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uKByX4e.jpg http://img.2ch.net/ico/folder1_03.gif
英国の洞窟で見つかった約1万年前のヒトの骨から採取したDNAを解析した結果、
現在の英国に当時住んでいたヒトは緑がかった青い瞳で、肌は「浅黒い色から黒い色」
だったことが明らかになった。ロンドンの自然史博物館が7日発表した。

DNA解析に基づかない手法により約20年前に行われた同じ骨からの復元では、
より白い肌だと考えられており、英国内に驚きが広がっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26667980Y8A200C1CR0000/

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