ジワジ+#+、調味料の中で「味の素」だけ使い方が分からない 何に入れるんだ?

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/16(金) 21:56:08.50 ID:ZSp9P/cK0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WUJobYD.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター1階エントランスにある
大型テレビ前には施設関係者や他競技の選手ら約50人以上が集まり、羽生の演技を見守った。

羽生の滑走順が近付くといつの間にか人垣ができ、最初の4回転サルコーが決まると大きな拍手。
後半のトリプルアクセルには「たか?い」との声も。111・68点の得点が表示されると
「お〜〜〜!」と歓声が上がり、エースの復活を喜び合った。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0216/spn_180216_5155204627.html

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ジワジ#!、スペースX 現存最大能力のロケット打ち上げに成功

1 :ノチラ ★:2018/02/07(水) 09:10:50.27 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/gGEQm6O.jpg アメリカの宇宙開発のベンチャー企業「スペースX」が、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケットを試験的に打ち上げ、車を搭載した先端部分を火星に向けた軌道に乗せるために切り離すことに成功しました。

「スペースX」は、6年後を目指して火星に有人宇宙船を送る計画で、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケット「ファルコン・ヘビー」を開発しました。

今回、南部フロリダ州にあるケネディ宇宙センターで、このロケットを試験的に打ち上げることになり、現地時間の6日午後3時45分(日本時間7日午前5時45分)、49年前に初めて人類を月面に送り込んだアポロ計画でも使われた発射台から飛び立ちました。

このロケットは、従来のロケットを3機束ねた形をしており、全長は70メートル、日本のH2Bロケットの3倍以上にあたるおよそ64トンの物資を地球を回る軌道に運ぶ能力があります。

ロケットの先端部分には、スペースXのイーロン・マスクCEOが所有する赤い電気自動車が載せられていて、打ち上げからおよそ3分後、この車を搭載した先端部分を切り離すことに成功しました。

順調にいけば、この車はおよそ6か月かけて火星に向かう軌道に乗るということです。

スペースXは、今回の試験の成果も踏まえて、今後、超大型ロケットを開発し、2024年には火星に向けた有人飛行を実現したいとしています。

打ち上げ8分後 2機のロケットが着陸
今回の打ち上げでは、ロケットの再利用のため1段目に取り付けられたロケットを逆噴射させて地球に舞い戻らせ、無事、狙った場所に垂直に着陸させることができるかどうかも注目されていました。

「ファルコン・ヘビー」は打ち上げのおよそ2分半後、1段目の両側に取り付けられた2機のロケットを切り離しました。2機のロケットはそれぞれエンジンを逆噴射させて向きを変え、地上に向けて降下。
機体に取り付けられた4つの羽根を広げて大気圏の中を空気の力で姿勢を安定させながら高度を下げ、打ち上げのおよそ8分後、ほぼ同時に地上に着陸することに成功しました。
再利用でコスト削減
スペースXは、使い捨てが常識だったロケットを再利用することで、膨大なコストの削減を実現してきました。

2015年12月、一度打ち上げたロケットを地上に戻して回収するのに初めて成功したのに続き、おととし4月には海に浮かぶ船の上に着地させて回収するのに成功しました。

ロケットを狙ったところに戻して回収するのは極めて制御が難しいとされてきましたが、スペースXはその後の打ち上げでも回収を続け、実績を積み重ねてきました。

さらに、去年3月には回収したロケットを再利用した打ち上げにも成功し、宇宙航空業界の常識を次々に変えてきました。

今回打ち上げられた「ファルコン・ヘビー」は、3機あるうちの両側の2機のロケットは再利用されており、スペースXでは、ほかのロケットの3分の1の費用で2倍の物資を運ぶことができるとしています。

打ち上げにかかる費用は、日本のH2Bロケットよりも安いおよそ9000万ドル(日本円でおよそ100億円)だということです。

エンジンのクラスター化と再利用
スペースXによりますと、火星を目指す「ファルコン・ヘビー」の打ち上げコストは、日本円でおよそ100億円。日本の主力ロケット「H2A」の打ち上げコストとほぼ同じ費用で、H2Aの6倍以上の打ち上げ能力を持つ、極めてコストパフォーマンスに優れたロケットになっています。

その理由の一つがエンジンの「クラスター化」です。
強力な打ち上げ能力を実現するために、大型のエンジンを新たに開発すれば、ばく大な開発費用がかかります。このためスペースXは、小型のエンジンをいくつも組み合わせるという逆の発想をしました。

この小型エンジンは、スペースXの複数のタイプのロケットに幅広く使われ、大量生産によるコストダウンが可能です。

ファルコン・ヘビーでも、3機のロケットにそれぞれ9機ずつ合わせて27機の小型エンジンが組み込まれていて、これによって世界最大の打ち上げ能力を実現したのです。

ふたつ目の理由は「再利用」の技術です。
スペースXは、2015年、世界で初めて、衛星を載せていったん打ち上げたロケットを逆噴射によって、再び地上に着陸させることに成功しました。また回収したロケットを再度打ち上げることにも成功しています。

ロケットを繰り返し利用することによって、打ち上げコストを将来的には従来の使い捨てロケットの100分の1にすることを目指しています。
宇宙船で地球上の短時間移動も
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180207/k10011318581000.html

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ジワジ^^^、トイレの故障で業者が「本体交換で20万円」→不審抱きネット検索→千円で部品購入し修理

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/06(火) 09:06:57.58 ID:yZNjFuvx0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/07wpSI8.jpg http://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
先日、筆者の自宅のトイレが故障し、水を流すことができず、使用できなくなった。

原因を確かめようと給水タンクの中を見てみると、シューシューと音が聞こえ、途中で水が漏れている状態だった。
プラスチック製の部品が壊れているようにも、パッキンが劣化してそこから漏れているようにも見えるが、朝の忙しい時間帯でもあり、
水回りの故障なので、多少お金がかかっても専門業者に修理してもらうのが最善策であると判断した。

そこで、水道関係の工事業者を探すべく、大手業者をインターネットで検索してみたが、評判がいまひとつ良くなかったので、
口コミ系サイトで評判の良さそうな業者に連絡してみた。

さて、夕方になり、どうやらその業者が訪ねてきた。その際、家族から電話が筆者あてにかかってきた。修理に来た業者から、
「部品交換が必要だが、トイレの型番が古く、もう部品が製造されていない。直すにはトイレ本体(便器と給水タンク)の交換が必要」
と言われたというのだ。

その夜、筆者は必死になってネットで修理方法を調べ、翌日の夜には無事自らの手で修理を終え、元の状態に戻すことができた。
結局、管の途中にある黒いゴムパッキンが劣化したのが原因で、対応するメーカー純正品をネットで、
しかも1000円程度で購入して交換するだけだった。終わってみれば、修理自体は大した作業ではなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/14259641/?_clicked=social_reaction

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役員報酬43億円、高級車の派手生活。原発除染費用の不透明事態、ジワジ#!

1 :1984 ★:2018/01/30(火) 00:31:02.15 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/C1XAhIl.jpg 国の除染費用を大幅に減らせる可能性も

3 Lines Summary

・国の除染事業を請け負った清水建設の下請け企業の除染作業員およそ100人が「危険手当」付きで野球応援
・この企業は105億円を売り上げ、役員に43億円もの報酬 FNNの取材で明らかに
・国が民間企業同士の取引内容を精査できれば、除染費用を大幅に減らせる可能性がある

 2017年10月、近畿地方で開かれた野球大会の様子をFNNが撮影していた。

・そろいのジャージーでの、一糸乱れぬ応援。

 国の除染事業を請け負った清水建設の福島県にある下請け企業の除染作業員およそ100人が、平日を含む数日間、会社の野球チームの応援にあたっていた。
野球好きで知られる下請け企業の代表のもと、貸し切りバスで現地入りし、自前の応援歌を歌い、巨大な旗を振っていた。

 2016年、部下が応援に行ったという下請け企業の元除染作業員は、「『野球の応援なんか嫌だ』って言ってたのですが、
無理やり連れていかれる感じで、なんで出勤扱いになっているのかなと。危険手当もいただいて」と、応援は勤務として行われたと証言する。

・応援は「勤務」、「危険手当もいただいた」と証言

 企業のレクリエーション活動自体に問題はないが、国の除染費用が野球の応援に使われていたのか。
 下請け企業の代表は「そんな事実はないと思う。(去年・おととしは?)ないです。(一切ない?)ない。断言します」と話した。

 清水建設とこの下請け企業をめぐっては、除染事業を統括していた清水建設の執行役員が、
自分の実家の草むしりと雪かきを下請け企業の除染作業員に無償でさせていたことがFNNの取材で発覚し、12月に辞職している。

 これら不透明な除染作業の実態に加え、今回新たに下請け企業の役員が巨額の報酬を得ていたことが、関係者の話でわかった。

・43億円もの役員報酬

 この企業は、清水建設が国や自治体から受注した除染と関連事業を請け負うことで、2016年の1年間で105億円を売り上げたが、このうち、利益が56億円にのぼったうえ、代表ら役員が43億円もの役員報酬を得ていた。

 福島県にある下請け企業の代表は、高級車を次々と乗り換えるなど、地元でも派手な生活ぶりで知られていた。

 国と自治体の除染費用は、東京電力に請求することになっていて、税金や電気料金が当てられる可能性がある。

・高級車を次々と乗り換える派手な生活

 しかし、元請けの清水建設と下請け企業は民間同士で、取引内容を公表する必要はない。
 国がこれを精査できる仕組みがあれば、国の除染費用を大幅に減らせる可能性がある。
 巨額の役員報酬を得ていたことについて、下請け企業の代表は取材に応じていない。

・国の除染費用を大幅に減らせる可能性

 清水建設は「取引先の業績については把握していません」とコメントし、野球の応援については、「下請け企業が行っているもので、関知していません」としている。

 また、発注元の環境省は、「民間企業の内容については関知していません」とコメントし、野球の応援については、「清水建設JVからは、日当や危険手当相当分は支払われていないと報告を受けています」とコメントしている。

ソース
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25043

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ウゴウゴルーガ作ったフジテレビ社員 / ウゴウゴルーガは「ポプテピピック超えてるかも」発言、ジワジ!!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/29(月) 21:49:14.88 ID:zoU+Ihe10

https://i1.wp.com/i.imgur.com/hQLF4Uh.png http://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
「ウゴウゴルーガ」や「新・週刊フジテレビ批評」などの人気番組の生みの親であり、フジテレビ報道局メディア担当局長の福原伸治氏が、人気アニメのポプテピピックと自身が作ったウゴウゴルーガが似ていることに対して言及。

さらにウゴウゴルーガは「ポプテピピックを超えてるかも」とコメントして話題となっている。

・ウゴウゴルーガに似てる?
福原伸治氏は自身の公式Twitterでポプテピピックとウゴウゴルーガについて「たしかにポプテピピックっぽいかも」とコメント。以下はそのコメントを引用したものである。

・福原伸治氏のTwitterコメント
「25年前の4月1日に放送した回を発見。この日から放送時間変わってネット局が増えたんでなんか面白いことやろうと思いついたのがこれ。我ながらよくこんなの作ったな。編成の偉い人にめちゃ怒られた。いま見たらたしかにポプテピピックっぽいかも/ウゴウゴルーガ1993/04/01」

「その翌日にこんなの放送してたんだ。いま見るまですっかり忘れてた。これの方が狂ってたかも知れない。次の週からの生放送の準備のほうにリソースを振り向けるためにやったけどこれはこれで異様。ポプテピピックを超えてるかも/ウゴウゴルーガ1993/04/02」

・ウゴウゴルーガは1992年から放送
ポプテピピックは2018年に公開された最新アニメだが、ウゴウゴルーガは1992年から放送されたもの。福原伸治氏は「ポプテピピックを超えてるかも」と断言しており、ポプテピピックは最新アニメでありながら、26年前に作られたウゴウゴルーガを超えられていないことになる。

・どちらが面白いと思う?
それほど凄い番組を作っていた福原伸治氏。皆さんは、ウゴウゴルーガとポプテピピック、どちらが面白いと思う?

動画と全画像は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/01/29/pop-team-epic-ugo-ruga/
http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/how-does-anti-feel1.jpg
http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/01/shinji-fukuhara.jpg

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